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『モンテ・クリスト伯』主演ディーン・フジオカ、そのストーリー・出演者・原作まとめ

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2018春ドラマ、フジテレビ木曜22時枠の『モンテ・クリスト伯』。

原作はアレクサンドル・デュマ・ペールによる小説となり、
この記事ではそのストーリー、出演者情報をまとめました。

 


【公式】戦慄!復讐鬼ディーン覚醒…「モンテ・クリスト伯」15秒予告解禁!

 

メインキャスト

ほか

ストーリー

物語の舞台は、小さな漁師町。柴門暖(ディーン・フジオカ)は、愛する女性・目黒すみれ(山本美月)との結婚が決まり、幸せの絶頂にいた。そんな中、婚約者を奪おうとする恋敵・南条幸男(大倉忠義)、出世を妬む同僚・神楽清(新井浩文)、ある事情を抱えた警察官・入間公平(高橋克典)の保身によって、異国の地の監獄に送られてしまう─。無実の罪で15年間異国の地の牢獄に閉じ込められ、婚約者と自らの未来を奪われた主人公は、思わぬ幸運で獄中生活から逃れ、巨万の富を手に入れた別人となって舞い戻る。
人生を地獄の底へと葬られた2003年から2018年の“空白の15年間”という復讐に満ちた過去と現代のタイムラグをもって描かれていく。その知力と絶大の財力を駆使し、かつて自分を陥れ人生を狂わせた3人の男たちに対して、大胆かつ緻密で華麗な復讐劇を魅せていく─。  

原作

アレクサンドル・デュマ・ペールによる小説。
日本では『巌窟王』(がんくつおう)の名称でも知られています。

 

 

脚本は「僕のヤバイ妻」などで知られる黒岩勉

『僕のヤバイ妻』『貴族探偵』などを手掛ける、ミステリー作品を得意とする脚本家さんです。

個人的には僕のヤバイ妻も貴族探偵もとても面白いドラマだなと思って毎週みていたので、

今回の復讐劇も楽しみです。

 

復讐劇からどうなっていくのかがみどころ

幸せの絶頂にいながら奪われた15年間、どんな復讐が待っているのか。

多くの伏線が散りばめられているという物語の中に、
予想を上回る形で回収されていくことになるようです。
その伏線がどうつながっていくのか、この復讐劇と、ディーン様の演技にも大注目ですね。

 

私のこの2018年春ドラマで期待度第2位のこのドラマ、

どうなるか楽しみです。

 

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