ドラマエンタメろぐ

アラサー女子の気になるドラマ情報を配信。興味のあるものだけ徹底追及そしてドラマの感想も更新!

『正義のセ』第二話!視聴率やや降下?ネタバレ感想・ネットの反応まとめ

 吉高由里子さん主演『正義のセ』

第二話が4/19(水)放送されました!

 

個人的には第一話を見た後で第二話見るのどうしよっかなぁと思ったこともありましたが、やはり見ることにしました。

結果、それぞれのキャラクターの味が出てきて第一話よりもおもしろい!と思うようになりました、三浦翔平さんも素敵で…

そんな第二話のネタバレ少々ありな感想とネットの反応まとめました。

 

 

 

 第二話あらすじ

ある日曜日、凜々子(吉高由里子)は優希(大野拓朗)と3ヵ月ぶりのデートをしていた。
しかし、徳永(塚地武雅)から「日直の仕事を変わってほしい」と連絡が。凛々子はすぐ仕事に行かなければならなくなり、またしてもデートはお預けになってしまう。
そんな中、凜々子は梅宮支部長(寺脇康文)から初めて殺人事件を任され、「頑張ります!」と大張り切り。相原(安田顕)は、張り切り過ぎると空回りする凜々子を心配して「常に冷静に落ち着いて」と釘を刺すのだった。
殺人事件の被疑者は、夫の義之(大澄賢也)を殴って死亡させた主婦・町田かれん(財前直見)。「夫の暴力から身を守るためだった」と殺意を否認するかれんの話を聞き、思わず同情する凜々子だったが、相原は、かれんに疑いを抱く。かれんには19歳になるまりあ(矢作穂香)という一人娘がいたが、娘がどこに住んでいるのか知らないと供述しており、「母親が、19歳の娘の居場所が分からないなんて」と、娘への態度に違和感を覚えるのだった。
その後、かれんが夫以外の男性と頻繁に会っていたという情報がもたらされる。さらに司法解剖によって新事実も明らかになり、殺意があった疑いが強まっていく。凜々子は供述の矛盾をかれんに突き付け、自白に追い込もうとするが……。

正義のセ|日本テレビ より引用

視聴率は前回より1.1ポイントマイナス

前回のネットでの評判から既視感がある、ストーリーの展開が読めるなどのネガティブな声も多数あったこのドラマ。気になる第二話の視聴率は第一話より1.1ポイントマイナスの9.9%でした。

 ネットの反応

ゲスト財前直美犯行の理由が泣ける

最初「殺すつもりはなかった」と殴ったのは1回そのあとは覚えていないと話していた町田かれん(財前直見)。ですが、実は夫の義之(大澄賢也)から長年暴力を受けていてという事実がわかり、その家が嫌で家を出たまりあ(矢作穂香)からの手紙で大号泣の視聴者が続出。

そして凛々子の家でも妹温子(広瀬アリス)が家を継ぐという申し出に父浩一(生瀬勝久)は俺の代で店は潰すとバトル勃発。最終的には店を継ぐということでめでたしめでたしとなりましたが、この2つの親子の涙なしでは見れないエピソードが心をほっこりさせました。

SNSはやっぱり怖い

そして何と言っても娘のSNSでずっと様子を見守っていたというシーン。

娘は居場所も知らせず携帯も変えてしまっていたのですが、SNSで検索していたところヒット。いいねやコメントなどもして正体を明かすことなくひっそりと見守っている様子がありましたが、やはり居場所を知らせなくてもアカウントがばれてしまうこのご時世、気を付けないとを思わせるシーンでした。

相変わらずイケメンな三浦翔平

そして何と言っても声の低さに違和感と騒がれている三浦翔平さん。

でも相変わらずのイケメンぷり、凛々子に投げかける一言がトキメキをくれます。

第二話では検事の難しさに直面した凛々子に対して、

「お前ごときに簡単にわかるか」と一言。直接言われてみたいものです。

第三話では凛々子プロポーズ?


「正義のセ」第3話PR!凜々子、結婚詐欺事件に挑む!4月25日(水)よる10時!

 デート中に急に仕事の呼び出し、謝罪そこそこに走って帰っていく…

次週予告ではプロポーズ?なんて出ましたが、そのすれ違いで破局もあるんじゃないかと踏んでます!どうなる凛々子!

見逃し配信はHuluで

 

【Hulu】今なら2週間無料トライアル実施中